”サン・ファン・バウティスタ号” 贈呈式

2014年10月8日

宮城県庁にて3D模型”サン・ファン・バウティスタ号”の贈呈式が執り行われました。

仙台に工場がある弊社では、震災復興支援として宮城県庁に、3Dプリンター(材料:ナイロン12)で造形した宮城県のシンボルともいえる”サン・ファン・バウティスタ号”の模型を贈呈いたしました。本日、平成26年10月8日(水)正午より、宮城県庁行政庁舎1階 県民ロビーにおいて「サン・ファン・バウティスタ号」の3D造形品の贈呈式が執り行われました。

 

★知事室に飾られる、ミニチュア版の模型を持つ村井宮城県知事と、弊社代表取締役 八十島 真★

 

★感謝状をいただきました★

 

★サン・ファン・バウティスタ号 3D模型(中央)★

 

式には、宮城県知事 村井 嘉浩様、経済商工観光部長 犬飼 章様、弊社からは代表取締役 八十島 真と常務取締役 清水 資生が出席し、寄贈品を贈呈し、宮城県様からは感謝状をいただきました。
宮城県庁にお出かけの機会がありましたら、ぜひ県民ロビーにお立ち寄りいただき3D模型をごらんいただければと思います。この模型実現にも最先端3Dテクノロジーが大きな役割を果たしています。

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